広報白河 2014.3.1(H26) 広報白河 2014.3.1(H26)
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第1号(平成 17 年 12 月1日号)
平成 17 年 11 月7日に白河市、表 郷村、大信村、東村が合併して新「白 河市」が誕生し、広報白河第1号が発 行されました。
創刊
広報白河のバックナンバーは、市立 図書館で閲覧できます。また、平成 22 年1月1日号からの広報紙は、市 ホームページでも閲覧できます。
広報白河バックナンバー
▲第 100 号(平成 26 年3月1日号)
これからも必要な情報をお届けする とともに、市民の皆さんに分かりやす い広報紙づくりに努めていきます。
100号
広報白河が平成 17 年 12 月1日に創刊してから、今月で 100 号を迎えました。
今月号では、「100 か月の歩み」と題し、創刊から現在までの 8年3か月を振り返り、広報紙で取り上げた主な出来事を紹介し ます。
▲第 65 号(平成 23 年4月1日号) ▲第 69 号(平成 23 年8月1日号)
▲第 83 号(平成 24 年 10 月1日号)
▲第 77 号(平成 24 年4月1日号)
▲第 94 号(平成 25 年9月1日号) ▲臨時版(No 1∼6)
3月 11 日に発生した東日本大震災 の被害の様子や、ボランティア活動の 様子などを紹介しました。
震災の影響で開館が延期されてい た市立図書館が7月 24 日、待望の 開館。図書館の魅力を紹介しました。 3年ぶりに開催された白河提灯まつ
りを紹介したこの号は、県市町村広報 コンクールで2位に入賞しました。
震災から1年が経過し、犠牲者の追 悼と復興への願いを込め開催された 追悼イベントの様子を紹介しました。 15 年ぶりに復活した「白河関の踊
り流し」を紹介。まちなかのにぎわい の様子を届けました。
ライフラインの情報や被災者支援 制度など、震災関連情報をお知らせす る臨時版を発行しました。
10 月1日から開始した、循環バス 運行の様子を取り上げました。
※表紙は第 27 号(平成 20 年2月1日号) 8月8日に開通した白河中央スマー
トインターチェンジを取り上げました。 ※表紙は第 46 号(平成 21 年9月1日号)
▲第 24 号(平成 19 年 11 月1日号) ▲第 45 号(平成 21 年8月1日号)
▲第 38 号(平成 21 年1月1日号) ▲第6号(平成 18 年5月1日号) ▲第 58 号(平成 22 年9月1日号)
野地久保古墳(本沼)で、東北で初、 全国で5例目となる「上円下方墳」が 発見され、その内容を紹介しました。
新市の誕生を祝う合併記念式典の 様子を紹介。県南の中核都市として のさらなる飛躍を誓いました。 小峰城跡、借宿廃寺跡、野地久保古
墳の国史跡指定が決まり、その内容を 紹介しました。
▲第 61 号(平成 22 年 12 月1日号)
市制施行5周年を記念して策定し た「市民歌」が完成し、譜面と歌詞 を紹介しました。
黒
くろさわ澤 文
あやさん
(みさか)岡
おかもと本 進
すすむさん
(郭内) 毎回楽しみにしています生活に必要な情報を確認しています
市外に通勤しているので、市内の情 報を得るのに広報紙が役立っています。 広報紙を通して、地域の人、イベント や行政情報に触れることで、地元に関 する意識を高めることができます。 掲載する写真も毎回楽しみに見てい ますので、今後もいい写真が掲載され ることを期待しています。
休日当番医など、生活に必要な情報 を確認するのに役立てています。 出掛けたときに、県外の広報紙を見 ることがありますが、市の広報紙はほ かと比べても見劣りしないと思います。 図書館で新着図書をチェックするこ とが多いので、広報紙にも新着図書の コーナーがあればうれしいです。
読者の声 Interview